ハードボイルドと南国育ちだ。
昨日から、新台入替しているホールは、
ほぼこの2機種が入ってるんじゃないかな。
俺が通っているホールはもちろん、
その付近も2機種同時に導入された。
さすがに、かなり楽しみだね。
さて、ハードボイルドと言えば、
まだストック機が蔓延する前の4号機時代に、
ART+ストックという斬新なシステムでファンを魅了した名機。
一方、南国育ちは、
4号機終焉目前まで人気を博した、
1G連の代名詞的な存在だ。
そしてどちらも5号機に姿を変えたものの、
4号機の頃の良さを受け継いだ仕様。
当然、一撃性もかなり高いので期待したいな。
特に南国育ちは、
聞いた話では4号機とほぼ同じシステムを採用しているとの話。
もちろん1G連は無理なので、ARTとしてだが、
1Gあたり1.5枚増で1セット75枚獲得できるARTが連続すればボーナスも同じ。
バタフライランプが光るあの衝撃は、5号機になっても健在だ。
さらに、もうすぐ待望の巨人の星4、
12月にはあの鬼浜も復活する。
パチスロもにわかに活気付いてきたね。
【ブログの最新記事】


































ご意見ご感想はコチラまで